財務経理のテレワーク実現に向けて

紙&Excel運用から脱却し
DXを推進するには

完全在宅決算について解説

課題と解決の方向性

  • 課題
    Excelによる
    経理処理が多く、
    属人化している
    解決
    非効率で属人化しがちなExcel管理から脱却し、業務の標準化&システム導入による自動化へ
  • 課題
    決算を締めるまで
    経営情報の分析が
    できない
    解決
    決算中心の財務会計から管理会計へのシフトで、資金を見える化し迅速な経営判断を実現
  • 課題
    紙ベースの業務が
    中心でテレワーク
    対応が不能
    解決
    テレワーク対応を可能にするには、データ化によるペーパーレスが不可欠

モダンファイナンスサービス」が
お客様の課題解決します

財務経理業務のデジタル化により様々な課題を解決へと導く「モダンファイナンスサービス」。紙やExcelによる運用から脱却し、業務の標準化&デジタル化を進めつつシステム移行することで、財務状況や資金状況をリアルタイムで可視化。資金を最適化しリスクマネジメントの強化につなげます。また、今まさに注目されている「在宅決算」についても実現可能です。

モダンファイナンスサービス 図

「モダンファイナンスサービス」
3つの特長

  1. 特長1

    経費精算のデジタル化で
    全社規模の
    効率化を実現
    <Concurリンケージサービス>

    日本のビジネスパーソンが生涯、経費精算業務に費やす時間は平均52日に達します。デジタル化でいつでもどこでも申請・承認できるようにすることで、全社的な業務効率化やデータの可視化を実現。ガバナンス強化にも貢献します。

  2. 特長2

    経理業務のデジタル化で
    早期決算&
    テレワーク対応が可能に
    <BLACKLINE
    リンケージサービス>

    勘定照合などを中心に、紙やExcelベースのアナログ作業が多く非効率な企業の財務報告業務。デジタル決算によって、業務の効率化&標準化、決算の早期対応に加え、取り残されてきた経理部門の働き方改革も実現します。

  3. 特長3

    デジタル化でリアルタイムの
    資金管理と不正抑止を支援

    グローバルにビジネスを展開する企業で課題となるのが、海外子会社を含めたグループ全体の資金管理です。デジタル化によって資金調達などを可視化しリアルタイムで適切な資金管理を実現。不正を抑止しリスクを最小化します。

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