次世代ITデザインのスタンダード

「スマートIT」を実現するための
データ連携基盤

変化とスピードの時代に、
常に経営に応え続ける
スマートITの実現をご紹介

課題と解決の方向性

  • 課題
    基幹システムが
    老朽化しリプレース
    したいがコストが
    ネックに
    解決
    大きな初期投資が不要なクラウドサービスへの移行が時代のトレンドです
  • 課題
    クラウドサービスを
    活用したいが、
    社内システムとの
    連携が難しい
    解決
    データ連携ツールを用いて、社内システムに手を加えることなくクラウド連携が可能に
  • 課題
    社内でデータ連携
    システムを運用する
    チームなど
    リソースが不足している
    解決
    ノウハウもつ外部が提供するフルマネージドサービスを利用すれば解決できます

データ連携基盤構築サービス」が
お客様の課題解決します

クラウドファーストが常識となった今、企業にとってシステムは、“個別に作る”から“定評のあるサービスを利用する”へと変化しつつあります。こうした外部のクラウドサービスと社内に残るオンプレミスシステム間のデータ連携基盤を構築するのが「基盤サービス」です。データ連携ツールを中核に、世の中の変化に即応する次世代の企業ITデザインを実現します。

データ連携基盤構築サービス 図

「データ連携基盤構築サービス」
3つの特長

  1. 特長1

    「DataSpider」による
    効率的な
    データ連携基盤を構築

    国内において約3,000社の導入実績を誇るデータ連携ツール「DataSpider」を用いてデータ連携基盤を構築。開発の効率化や保守性の向上を実現します。

  2. 特長2

    様々な社内システム/
    クラウドサービスとの連携を実装

    自社やお客様のプロジェクトにおいて「SAP HANA」「Salesforce」「Concur」といった主要クラウドサービスとの連携開発実績のあるエンジニアが、お客様のニーズに最適なデータ連携をサポートします。

  3. 特長3

    豊富な運用経験を基に
    フルマネージドサービスを提供

    データ連携基盤の開発・導入、障害対応、基盤拡張など様々な局面において、自社でリソースを用意することが難しいお客様向けに、運用経験豊富なエンジニアによるフルマネージドサービスを提供しています。

サービスを詳しく知りたい方はこちら